家族の思い出エッセイ募集

家族の思い出エッセイ募集

青少年育成島根県民会議では、家庭・家族のあり方を見つめ直し、家族でふれあう時間を作るために、毎月第3日曜日を「しまね家庭の日」として県民運動を展開しています。 

この一環として、県内の皆さまから家族の思い出についての「エッセイ」を募集しています。

心に残る家族との思い出は人それぞれあると思います。うれしかったこと、悲しかったこと、時には大声で叫びたくなったこともあったかもしれません。

また、子育てを終えた方々には、子どもに対してごめんねと謝りたいこともあるかもしれません。・・・今なお心に残っている家族との思い出、それはきっと子育てにとって、家族のあり方にとって大切な何かと繋がっているのではないでしょうか。

皆さまから寄せられた「家族の思い出」が今、そしてこれから子育てをする人たちへの応援メッセージになることを願っています。

 

■家族の思い出フォトエッセイ(H29年度)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■第1回 家族の思い出エッセイ募集(H30年度)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆応募作品数:51点

◆入賞作品:作品タイトル(氏名)

会長賞(1点)肉まん(A・M)

家庭の日賞(2点)十数秒の電話(柘植 克彦)、伝えるべきもの(H・H)

しまニッコ賞(3点)合歓の花(Y・M)、割烹着(Y・O)、日本沈没とドリフターズ(椋 貴司)

入賞(5点)私の2つの思い出(葉田 優希)、暗がりの中のともし火(M・O)、我が家の恒例行事(M・T)

       未来へ(I・T)、母(山藤 法子)

◆作品はこちら→H30「家族の思い出エッセイ」入賞作品一覧(PDF)

 

 

■第2回 家族の思い出エッセイ募集(R元年度)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆応募作品数:41点

◆入賞作品:作品タイトル(氏名)

会長賞(1点)おかえり(T・S)

家庭の日賞(2点)煙の中の記憶(若松 杏奈)、家族の思い出(青木 瑠美)

しまニッコ賞(3点)いないけど、父のいる日常(H・S)、おばあちゃんと温泉(田邊 実結)

           家族の思い出(山本 興)

入賞(4点)釣り糸のきずな(I・Y )、家族の絆(吉儀 芽似)、「家伝」の子守歌(伏谷 次義)

       母の優しさ(岸本 海音)

◆作品はこちら→R元「家族の思い出エッセイ」入賞作品一覧(PDF)

 

 

■第3回 家族の思い出エッセイ入賞作品(R2年度)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆応募作品数:88点

◆入賞作品:作品タイトル(氏名)

会長賞(1点)お弁当の味(角森 玲子)

家庭の日賞(2点)神田神保町(門脇 孝)、ぎゅっぎゅの時間(亀谷 佳美)

しまニッコ賞(3点)無邪気な二人(村上 幸大)、小さな鐘馗(村上 早紀)、事故のあと(大畑 トモ子)

入賞(8点)長女が母になった(山根 茂雄 )、私のおばあちゃん(O・I )

        いらないことも、うれしいことも。(小島 あかね)、ばあちゃんの届けてくれた笛(益本 省吾)

        宍道湖の夕日と祖母と私(木田 ひな)、スイカ(H・S)、一年で一番大事な二日間(M)

        私のかわいい妹(温湯 なぎさ)

◆作品はこちら→R2「家族の思い出エッセイ」入賞作品一覧(PDF)

 

 

■第4回 家族の思い出エッセイ入賞作品(R3年度)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆応募作品数:71点

◆入賞作品:作品タイトル(氏名)

会長賞(1点)誰のために生きるのか(藤永 まどか)

家庭の日賞(2点)家族のカタチ(K・S )、娘と私と主人と絵本(氏名掲載不可)

しまニッコ賞(3点)長男が島根に帰ってきた。(H・U)、逝く母の姿(山崎 一由 )、ベビーバス(K・J)

入賞(5点)母と娘の家出と祖父と孫(K・S )、僕の姉(居山 隼梧)、お弁当(I・Y )

       心強く生きる(堀井 幹太)、湯気の向こうに(飯塚 典子)

◆作品はこちら→R3「家族の思い出エッセイ」入賞作品一覧(PDF)

▲このページの先頭へ