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2021年02月24日お知らせ一般

第3回「家族の思い出エッセイ」の審査結果を発表します

青少年育成島根県民会議では、家庭・家族のあり方を見つめ直し、家族でふれあう時間を作るために、

毎月第3日曜日を「しまね家庭の日」として県民運動を展開しています。

この一環として「心に残る家族の思い出」をテーマにエッセイを募集し、

第3回目となる今回は幼児から80代まで幅広い世代の方々から88作品の応募がありました。たくさんの「家族の思い出」をお寄せいただきありがとうございました。

 

審査の結果、以下のとおり入賞作品が決定しました。

入賞された皆さんおめでとうございます!入賞者には後日、賞状と賞品をお送りします。

(応募時に氏名の公表を否とされた方はイニシャルを記載しています。)

◆県民会議会長賞 「お弁当の味」  角森 玲子 さん
◆「家庭の日」賞 「神田神保町」 門脇 孝 さん
◆「家庭の日」賞 「ぎゅっぎゅの時間」 亀谷 佳美 さん
◆しまニッコ賞 「無邪気な二人」 村上 幸大 さん
◆しまニッコ賞 「小さな鐘馗」 村上 早紀 さん
◆しまニッコ賞 「事故のあと」 大畑 トモ子 さん
◆入賞 「長女が母になった」 山根 茂雄 さん
◆入賞 「いらないことも、うれしいことも。」 O.I さん
◆入賞 「私のおばあちゃん」 小島 あかね さん
◆入賞 「ばあちゃんの届けてくれた笛」 益本 省吾 さん
◆入賞 「宍道湖の夕日と祖母と私」 木田 ひな さん
◆入賞 「スイカ」 H.S さん
◆入賞 「一年で一番大事な二日間」 M さん
◆入賞 「私のかわいい妹」 温湯 なぎさ さん

全ての入賞作品(エッセイ本文)はこちらからご覧ください↓

R2「家族の思い出エッセイ」入賞作品

 

※お詫び:システム設定上、応募しめきり日以降も応募できる状態になっておりましたが、しめきり日以降に応募された方は審査対象となりませんのでしたのでご了承ください。

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